1人の感染者によって大分市の飲み屋街、都町から人がいなくなった

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日本人女性大好き、日本の風俗が大好きという中国人がたくさん日本に来ていて、彼らが日本人女性の風俗嬢を感染させ、彼女たちが他の客に次々と感染させる、ということも起こっているかもしれない。

風俗は『濃厚接触』度100%だ。

近年日本人の若い女性の性感染症感染者が爆発的に増えたのは、中国人なのどの外国人を客として受け入れる風俗店が増えてきたため、風俗嬢の感染者数が増加してきたと言われている。

大分市の都町。
大分の飲み屋街で、深夜営業の飲食店勤務の女性の感染が確認され、大分市はその店や入居するビルも公表した。

店名 サザンクロス 大分店
事業内容 ラウンジ
住所 870-0034 大分県大分市都町2-5-30 第一ピカソ会館4F(店舗)
電話番号 097-548-6940 (昼)事務所 097-532-6710 (夜)お店
URL http://www.sogo-leisure.co.jp
本社・本店 総合レジャーサービスグループ (宮崎県宮崎市宮崎県宮崎市千草町1-22 Sogoビル2F)店舗 <ナイトレジャー部門>31店舗、(宮崎6店舗、鹿児島6店舗、福岡5店舗、久留米1店舗、佐賀1店舗、熊本4店舗、長崎3店舗、大分2店舗、広島3店舗)<料理部門>4店舗(宮崎市内に3店舗、福岡市内に1店舗)

 

その結果、同ビルのテナントは客に感染が広がってはいけないと自主的に閉店する店もあれば、客足が遠のいてしまったことで被害者意識をもつ店もあると言う。
感染者が勤務する店が入居するビルだけではなく、都町全体から活気がなくなった。
飲み屋は『濃厚接触』度はかなり高い。マスクをつけて接客するわけにもいかないし、お客とホステスが2mの距離を空けることもない。

一人の感染者が出ただけで、街全体から活気が失われる。

もしかしたら、『濃厚接触』が仕事なのだから、感染者は既に多くの客を感染させているかもしれない。

地方都市の飲み屋街で起きたことは、そのまま大都市の歓楽街でも十分起こり得る。

『濃厚接触』が業務となっている業態の飲み屋や風俗の街は、感染者が確認されれば客足は遠のくし、発見された時には既に遅く、発症前に接客した客の多くを感染させてしまっているかもしれない。

既に発症した下関の人が、大分市の感染者が勤務していたラウンジに客として訪れていたことが発表されていて、大分市の感染者が下関の感染者に感染させたことが確実視されている。

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大分市の感染者はスポーツジムにも通っていたとも報告されている。

神奈川県では70代男性が発症から5日間も感染者が利用していたスポーツジムを利用していた別の人が新規の感染者として報告され、そのスポーツジムで感染した可能性が非常に高いとされた。濃厚接触者は千数百人とされる。

利用者から利用者に感染した場合は『濃厚接触』というよりも、感染者が触れた物にウイルスが付着し、ウイルスが活きている期間にその物を触った人たちが感染したのだろう。

そのくらい感染力が強い新型コロナウイルス。

既に日本全国のスポーツジムは新型コロナウイルス不況に陥っている。

今、『濃厚接触』を求めて飲み屋や風俗街に繰り出す人は感染覚悟で遊びに行く、ということになる。